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ランゲル旅行記ブログ版

今やっているゲーム日記、ニコニコ動画の動画紹介、そしてボーダーブレイクのプレイ日記をやっています。質問・意見のコメントや、ボーダーブレイク関連の相互リンク希望の方歓迎ですよ。

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QMA!

最近、エルディスの補助放置か、ヒュースでフォトン集めしかやっておりません。

なおかつ、イベントのほうは、告知しようといろいろとやろうかと思いましたが、思いのほか今週は忙しかったので、宣伝できず・・・

まあ、細々とやっていきますか。

ちなみに、ヒュースのフォトン集めはメンバー募集中です。

古き懐かしきミッションをやりまくりですよ。

で、タイトルについてなのですが。

最近、やり始めました。

クイズマジックアカデミー。

最近、ゲーセンで金をかけるようなものもなく、かといって三国志なんてやってられるかー! って感じなので、自分の実力がものを言うクイズ形に手を出して見ました。

ライって名前でエントリーしてますので、東京でライっていうマライヤがいましたら、自分だと思ってください(何)

そういうことで、ちょっといろいろと面白かったのでその様子をひとつ。


さてさて、とある有給の日を使って、朝早めから夕方まで「長時間・光の速さで・連コイン(Byスレイヤー様)」していく(おい)

その模様を少し描こう。

まずは最初のチャレンジ。

オトメディウスのためにカードは持っていたので、とりあえず差し込んでみる。

そして開始してみて、キャラクターセレクト。

男子勢を覗いてみて、ギレン閣下(おい)に心奪われそうになるも、そういえば、ネットゲーとかで女になることはこれまでなかったなー、と思い、たまにはということで思って女を覗いてみる。

・・・まあ、きれいどころが揃っているな。

萌えを的確についている。

こんなキャラが動いて、プレイヤーと同じく一喜一憂するのだから、楽しいものだろう。

だが、ランゲルには萌えは必要ない。

常に燃えの男であるためだ(ネタ的に)

しかし、女性は選びたい・・・

で、ふと目に留まったのがほかの女性キャラと一角をなす姿をしている紫色の髪の女子。

出来心で彼女を選んでみた。

最初は、思った通り。普通の声でよろしく、とか言ってきた。

だが次の瞬間、やる気のなさそうな声で「なんちゃって」





ランゲルの心は奪われました(おい)



こ、こいつは何か違うぞ!?

とても変人だぞ!?

名前もわからない状態ながら、さっそく彼女を気に入ったランゲル。

ちなみに、名前は後でネット検索して調べました。

変なやつは大歓迎だ!

キャラの妙なやる気とやる気のない声を堪能しつつ、各先生に会わされた。



とりあえず、女性陣胸揺れすぎ。



マライヤもそこそこ大きいのだが、たいしたアクションしていないのにもかかわらずかなりゆれる。

胸のあまりない先生であってもかなり揺らす。



性欲をもてあます(Byスネーク様)



とりあえず、先生の中ではブルァァァァ!・・・じゃなくて、アメリア先生がすきだ。

妙なテンションののー天気そうなめがねお姉さんは大好きだ!

中身がマガシのガルーダさんは、若本さんにしてはインバクトがないのでスルー(おい)

若本さんキャラで最近一番インパクトがあったのは、グラサン赤ちゃんのときだったなぁ・・・



まあ、そんなことはともかく。



ミランダ先生のけしからん姿に「こいつ露出狂だろ・・・?」とつぶやきながら、各モードの説明を受ける。

それで、模擬戦としてコンピューターのみが対戦相手の全国大会モードをやることに。

相手は初心者用コンピューターなので、難なく優勝。

こんなやつらに負けられるか。

そんなわけで、いよいよランゲルも対人の全国大会に挑戦することに。

フェアリー組として挑むも・・・人間はランゲル除けば一人だけ。

こりゃ楽勝かな・・・と思ったが。



何この化け物



ってくらい、その人が強い。

予選が97点、92点、94点と、ダントツだ。



勝てるかー!



一回目は、2位に終わりました。

ランゲルは67点でした。

二回目は3位。

このとき、四人いた人間が一回戦で優勝者除いて全員姿を消し、思わず笑ったのは内緒。

ただ、学問とか芸能のなかでも、苦手分野が出てきたので、コンピュータにすら負けた。

無念。

三回目は4位。

・・・毎回毎回、化け物みたいな正解率の相手にやられたものの、これであっけなくユニコーン組に昇格。

昇格の条件は過去3回の記録が、平均4位以上になること。

これは、後々の悲劇を呼ぶことになる・・・

それはともかく、ユニコーンになって、選択できるフィールドが増えた。

とりあえずそっちを選んでみるも、多数決であっけなく不意にされる。

・・・学園が人気なのかな・・・

このときは3位で終わり、今度は学園を選んでみようと学園を選んでみると



多数決でフィールドに



なんでだぁ!

なんかことごとくランゲルの意思は不意にされる・・・!

だが、このときはチャンスだった・・・!

このとき、正解したもんだいの数が、このとき一番正解していた人と同程度だったのだ!

しかし、この人が答えられなかった問題ではかなり早く正解を出している!

勝てる・・・勝てるぞ・・・!

予選はすべて最下位でぎりぎり生き残っていたので、周りは思わぬ伏兵に驚かされていたことだろう・・・!

そんなことを考えると、結果発表がだいぶ楽しくなる。

だが、決勝には必ず残ってきたランゲルも、優勝だけはいつも逃していた・・・!

だが今度こそは・・・!

・・・!



ランゲル 74.02点

相手 74.31点




負けちゃったよ!




初優勝逃してしまったぜ・・・!

このゲーム、早く答えればそれだけ高い得点が得られるので、そのわずかな差で負けていたのだ・・・!

むう、自分が不正解出したときにこの人はわずかに早く正解を出していたというのか・・・!

勝てると思っていたのに・・・!

しょうがない、次こそは・・・!

六回目に挑み、2位で終了。

このとき、ふとこれまでプレイヤーでマライヤつかっている人を見かけたことがなかったのに気づき、このキャラ人気ないのかな・・・と思ったりもする。

結局



一回も優勝できずにガーゴイル組に



マンガだったら、永遠のナンバー2決定です。

ってか、自分修練生ダヨ?

ガーゴイル組というと、ひとつ上の見習い魔道士とか、二つ上の初級魔道士とか、たまに雲の上の存在っぽい賢者って言う人ががうろちょろしているところなのに、こっちはまだ初期称号の修練生ですよ?

まあ、プレイヤースキルがものをいうゲームだから関係ないのだけれども。

とりあえず、これまで一度も決勝に残れなかったことのないランゲルの実力を、ここでも発揮しようと思う。

さっそく、予習をしっかりして、いざ戦場へ!

・・・


6位でした・・・


なにこれ!

ユニコーン組と問題の難易度が違いすぎる上に、予習に選べない並べ替え問題とか、連想クイズとか出てきているよ!

最初のチュートリアルでやって以来だよ!

修練生だから、まだ予習で選べないよ!

初めて決勝からあぶれた・・・!

これが、悲劇であった。

でも、魔法石はユニコーン組のときよりもはるかにたくさんもらえた。

うまー。

どうやら、称号によって倒したときにもらえる魔法石の数が違うらしい。

自分なんて修練生だから、周りに嫌がられるだろうなぁ・・・

とりあえず、これによって後は予習で一回合格すれば、見習い魔道士になれる。

なるにはとある人物から試練を受けなければならないが、内容は全国大会で12位以上になればいいので、楽勝だ。

でも、この次はクエストを試しに受けたため、予習に合格する前に集合がかかり、不意に・・・・

そして、毎回にように必ず一人いる化け物のような正解率の人がたくさんいて、結局8位。

・・・とりあえず、二回戦で落とされることはまだないのが幸いだ。

自分の実力を誇ろう(おい)

9回目で初めて決勝に出るも、4位。

でも、ようやく見習い魔道士に。

マラリヤが「いやん」とか言っているのに聞きほれながら、とりあえず自分で祝う(おい)

ついでに、気がついたら連続正解のクエストを達成、決勝に残るクエストを達成していたので、ゲームない通貨をゲット。

そして魔法石ウマー。

このとき、賢者の上級レベルの人がいたので決勝に残れるか心配だったが、結構最初のほうで脱落してくれたのでラッキー、と思う。

魔法石ウマー。

10回目は8位。

問題の難易度違いすぎるよ・・・!

でも、マラリヤがこのころからちょこちょこ出始めてきたのでちょっとうれしかったり。

ただし、圧倒的に人気あるのは、赤髪の巨乳女子と青髪のポニー元気少女、そしてギレン閣下(おい)に霊つきの男の子、ナルシスト男だ。

ほかのキャラも、マライヤよりはよく見かける。

やっぱマイナーか・・・!

で、クイズに話題を戻すと、11回目はなかなか。

自分の得意分野(歴史(特に戦国時代)とか地理とか)が来たので、再び決勝に残る。

そして3位。

・・・無念。

しかし、決勝に残っている回数がかなり多いのに、まだ一回も優勝できてないや・・・

銀メダルと銅メダルばっかりたまる。

本当にこの先やっていけるのだろうか?

そんな不安に駆られながら、蓮コイン(おい)

ただ、12回目は8位。

しかし、かなり熱かった。

苦手な連想クイズで、ランゲルが尋常でない好調に出会えたのだ。

結果、96点!

初めての90点台!

周りには化け物と同じくくりの人間に思われたことだろう。

ちょっと得意げ。

初めて1位に躍り出ることができた。

うれしいうれしい。

しかし、ここでイベントが・・・!?

突如、出題場所変更と表示され、当初の予定とは違うところに出ることに。

ネットで調べたところ、全体の得点が高い場合、このようなことが突発的に起こるようだ。

そういえば、予選通過者はみんな80点以上だったしなぁ。

で、クイズの内容は○×クイズだ。

かなり難易度が上がったクイズだが、これならやまかんでも何とかなるだろう。

・・・

・・・




0点でした。




まさか、前回1位だった人間が、こんなところで0点取るとは誰も思わなかっただろう。

まあ、個人的に4問目まで不正解だったので、予選突破は無理だと悟ってネタに走って0点になったのだけれども。

そして13回目。

このときが熱かった。

自分は、予選をすべて2位で通過。

そして決勝・・・!

出題されたのは、一人除いてアニメ・ゲームのジャンル・・・!

残る一人はスポーツだったが、これは情報露出の多いジャンルなので、意外と何とかなる。

ランゲルは、実はアニメ・ゲームの正解率は82%とかなり高い。

アニメ・ゲームはすべてかなりのスピードで正解を出すも、周りは意外と間違えている。

そこそこの最新の情報から、かなり古い情報まで取り扱っているが、幅広く熟知しているランゲルの敵ではない。

スポーツも簡単なものだったため、結果95点!

2位が75点だったので、かなりの強さといえるだろう。




まさかのガーゴイル組での優勝



フェアリーやユニコーンの低ランクでの優勝ができずに、そのままガーゴイル組で優勝することになるとは・・・!

ちなみに、このときに初級魔道士に昇格。

ようやく、周りと肩を並べる称号を得ることができた。

で、14回目。

このとき、なぜかランゲルは絶大なる力を振るっていた。

2、3回戦で1位を取ることができたのだ。

大抵、後ろのほうで上位メンバーたちをいつも虎視眈々と狙っているランゲルのスタイルと打って変わり、かなり華やかな戦いになったのだ。

そして、好調だったランゲルは、そのまま2位入賞。

惜しかった・・・ジャイアンの本名さえ間違えなければ・・・!

しょうがない。次がんばるか。

・・・

・・・




入賞状況、8位、1位、2位。

平均すると、3位。


・・・

・・・



ミノタウロス組に昇格!



ちょw マテウス(とあるキャラのCPU名)w

こっち、難易度が☆二つの問題を予習できるジャンルが一切ないんですけど!

これが二回目の悲劇。

予習ができないのに、問題のレベルは上昇。

やぁってられるかぁ!

そんなわけで、連コインは14回で終了。



お疲れ様です。



いやはや、エルディスの放置しながらQMAのレポートを作っておりましたよ。

気がつけば、エルディスのレディアールはレベル38。

そろそろアクロテクターに変えるかな・・・
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